山梨県で事業承継・M&A支援を専門とする当事務所が、経営者様に選ばれる理由をご紹介します。

公認会計士・社会保険労務士による総合支援

公認会計士として15年以上にわたり培ってきた監査・財務・アドバイザリーの経験を基盤に、高い専門性と職業倫理をもってご支援します。

事業承継では、株式評価や財務だけでなく、就業規則や人事制度、労務リスクなど、多くの課題が関係します。

当事務所では、公認会計士・社会保険労務士の両資格を活かし、会計・財務・労務を総合的に支援します。

利益相反のないFA方式を採用しています

当事務所は、譲渡側(セルサイド)または譲受側(バイサイド)のいずれか一方のみと契約するFA(ファイナンシャル・アドバイザー)です。双方から報酬を受ける仲介方式とは異なり、ご依頼者様の利益最大化を目的として、価格や契約条件の交渉を含め、最後まで伴走します。

M&Aは会社を売ることが目的ではありません。経営者様の想いを未来へつなぐことが私たちの使命です。

地域密着

当事務所は山梨県を拠点として活動しています。

地域企業の歴史や文化、経営者様の想いを大切にしながら、地域に根差した事業承継・M&Aを支援します。

全国規模のネットワークと地域密着の対応力を両立し、一社一社に最適な出口戦略をご提案します。

一般財団法人 日本的M&A推進財団と提携しています

当事務所は、一般財団法人日本的M&A推進財団と提携しています。

全国200名を超える士業(弁護士・公認会計士・税理士・社会保険労務士・不動産鑑定士など)のネットワークを活用し、一人では対応が難しい案件についても、多面的な専門家チームによる支援体制を整えています。

日本的M&Aとは

私たちが提唱する日本的M&A(Marriage & Alliance)は、会社を売却して終わるものではありません。

企業と企業、人と人との「結婚」と「同盟」を意味し、社員、地域社会、そして日本の未来につながる事業承継を目指す考え方です。

歴史・文化・技術を次世代へ承継し、企業の持続的な発展を支えることを理念としています。

当事務所は、この理念に共感し、日本的M&A推進財団と連携しながら、お客様の出口戦略をご支援します。